لَيْسَ لِوَقْعَتِهَا كَاذِبَةٌ
クルアーン用語集 · 採用済み
كَاذِبَةٌ
虚偽
56:2 の特殊な出現例で、女性能動分詞が、その出来事に付随する、否定された虚偽として機能する。
語彙範囲
範囲: 選定された分節集合 · 出現箇所: 1
語根: كذب
見出し語: كاذب
語形: كَاذِبَةٌ
出現例(1件を表示、全1件)
範囲内の出現箇所をクルアーンの順序で表示:1件。
他の意味が成立しない箇所
嘘つき
56:2
لَيْسَ لِوَقْعَتِهَا كَاذِبَةٌ
代替案: 概念 である ない 概念 ために その 概念.
研究用訳文: その発生には何の偽りもない。
主語は人間の話者ではなく、発生した事柄/出来事である。「虚偽」なら、人を作り出さずにその語形を文中で機能させられる。