لَّا ظَلِيلٍ وَلَا يُغْنِى مِنَ ٱللَّهَبِ
クルアーン用語集 · 草案
لهب
炎
その 概念 炎 概念 によって 火.
語彙範囲
範囲: 選定された分節集合 · 出現箇所: 2
語根: لهب
見出し語: لهب
語形: لَّهَبِ · لَهَبٍ
出現例(2件を表示、全2件)
範囲内の出現箇所をクルアーンの順序で表示:2件。
سَيَصْلَىٰ نَارًا ذَاتَ لَهَبٍ
この意味を選んだ理由
普通名詞は77:31と111:3で炎を表す。111:1では同じ綴りの形が、人名أَبِي لَهَبٍの固定された第二要素である。その人物は続いて111:3でلَهَبを有する火によって脅かされる。したがって人名での用法は、普通名詞を再定義させず、厳密な語彙衝突の分枝として分離される。